Insight for the New Paradigm 未来のしくみをARASHIでつくる。

大学に入ってからARASHIデビューした奴ほどウザい奴はいない

さあ、、、智さん、、

どきどき、、。

(腐腐腐)でございます。

ちょっとマニアック、、というより

変態モードでございます。

嫌なお方はスルーしてね^^。

本人とは関係ございません。

よー。

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 

朝、念のためシャワーを浴びた、智、、。

一応自分の体の最終確認をするため、鏡の中の自分を見る、、。

智(、、結局、腕、、あまり筋肉つかなかったな、、。

、、、う、、、なんだよ、、。この、、細っせ~身体、、。)

智は、翔くらいのムキムキな身体にしたかったのだった。

しかし、自分の体は華奢でなんの目を見張るものなんて

ないと思い知る。

全く自分の体に自覚のない、智、、。

実際に智の体はきれいに引き締まっており、細いがしっかりと

筋肉はついていた。そして、腹筋もきれいに並んでいる。

智の体は、それだけできれいだと思わせるのだった。

散々智を説得した、あの□□と△△の、智の印象など、

いまだ分からずに、、。

智(はあ、、、気が重い、、。行きたくねえ、、。)

そう思いつつも、智は簡単な服に着替え、

マネージャーが迎えに来るのを待つのだった。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

とうとう楽屋につく、、。

とりあえず智は、マネージャーと別れ、

悶々と気持ちを沈ませながら一息ついた、、。

、、、こんこん、、、

智「!、、はい。」

、、、かちゃ、、、、

マネージャー「じゃあ、大野さん?これに着替えるように

とのことです。」

そういって差し出された、服、、。

見ると、一番上に下着も置かれていた。

智(そうか、、下着も撮影すんのか、、?

、、は、、はずかしいな、、。)

智は、マネージャーから服を受け取る、、。

マネージャー「あ、それから、前張りをしますか?」

智「!?、へ?」

マネージャー「前張りをするなら、後で貼りに来ますって

言われてますけど、OKでいいですか?」

智「ま、、前、、バリ、、。、、、誰が貼ってくれるの?」

マネージャー「さあ、、衣裳スタッフは女性でしたけど、

女性かも、、しれませんね?、、男性もいるのかな?」

智「、、ふうん、、。」

智(や、やだなあ、、。俺のを見せなきゃいけないのか?)

智「これ、大概みんなするの?、、それとも、

しないほうが多いのかな?」

マネージャー「あ~、、どっちかな?

、、ちょっと聞いてきましょうか?」

智「え?、、ああ、いい、、いいよ。」

智は、考える、、。

、、、

智(、、、撮影って、どんな感じで進むんだろ?まあきっと、

いつものように、淡々と、。そうすると、躊躇してちゃだめだ、。

みんな真剣にやってるんだから、俺のが見えるかも?

なんて思いながらの撮影はきっと、集中できないし、

カメラマンにも、スタッフにも悪いよな、、。

、、、と、いうことは、、やっぱり、、してもらったほうが、、。

いや、でも、、自然な体のほうが気持ち悪くなくていいかも?

、、、いや、、でも、撮影現場はきっと何人もスタッフがいるだろ?

その人達に俺のをさらけ出すより、、ある一人の人に

さらけ出したほうが、、、まだいいかも?

それに、そのほうが気兼ねなく撮影に臨める、、?)

智は決断する、。

智「、、、お願いします。」

マネージャー「了解です。では、お願いしてきます。

それまでに着替えていてくださいね。」

智「、、了解。」

、、、パタン、、、、、

智(、、、はぁ~、、、、。)

智はじっと手に取ったその衣装を眺めた、、。

、、、

いよいよ始まろうとしている、写真撮影の

今日一日、、。

智はじっと、、その衣装を見つめ、ため息をついた、、、

そして、覚悟を決める。

智(着替えよ、、。、、、あ、、その前に、、トイレ、、。)

智はおもむろにトイレへと向かうのだった。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

トイレから戻ってきた、智、。

智は、着替え始める。

自分のシャツを脱ぎ、、まずは白いYシャツを羽織る。

ボタンを留め、、

そして、今度は下の服、、、、

一気に脱ぎ、そして、

衣裳である黒の下着、、黒のパンツを身に付けた。

智(、、なんか、、ほっそいな。このパンツ、、。

いつもはゆとりのあるやつにしてもらってるから、なんか

窮屈だなあ、。)

智は、そばにある姿見で自分を見た。

、、、

、、、

智(、、、、、、、ふうん、、、。)

自分のことがまるで分っていない、智、。

智は、自分が今、どれだけ雰囲気を醸し出しているのか、

どれだけ人目を惹くオーラをまとっているのかを全く

わかっていないのだった。

そのうち、スタッフの一人が智を迎えに来る、。

、、、こんこん、、、

智「はい。」

スタッフ「しつれいしまーっす。あ、大野さん?

お着替えになりました?」

智「、はい、。」

スタッフ「では、メイク室へお願いします。」

智(あ、そうだ。、メイク忘れてた。)

智はメイク室へと向かっていく。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

智をはじめ、ARASHIの5人はみな、

自分でメイクをする。

智も、鏡の前で自分の顔をきれいにメイクしていった。

いつものように、自然に、、。

眉毛に差し掛かった時、後ろにいる女性が

声をかける。

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メイク担当「あ、大野さん?」

智「あ、はい?」

メイク担当「今日は少し眉毛は細目にしてくださいね。」

智「ほ、細目?」

メイク担当「そうですっ^^。ちょっとだけ細目で、、。

よろしくお願いしますねー^^。」

智「へえ?、は、はい、、。、、(細目に、か、、?)、、。」

智は、メイク担当に従うのだった。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

それから智は、髪の毛をセットする。

今の智の髪の毛は、少し長め。

□□と○n○nの編集部の営業△△に、

この一か月間、絶対に髪の毛を切るなと言われており、

智はそれを実行していた。

智(この撮影が終わったら、切りに行こう。)

そう思いながら智は、アーデザイナーが

やっていることをぼーっと見ていているのだった。

智は、前髪を上げたかったが、

結局前髪をつくられ、少しだけ幼く、

可愛らしさを少し前に押しだした。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

楽屋に戻った智、、、。

一息つく間もなく、

また誰か入ってくる。

、、こんこん、、、

智「はい?」

スタッフ「失礼します。大野さん?、、あの、、前張り、

、いいですか?」

智「あ、え?、、、ここで、?(え?この人がするの?」

幸いなことに、、来たのは男性だった。

スタッフ「はい、、。ここのほうが、、カギが

かかるし、、、。」

智「あ、、はあ、、。」

スタッフ「、、、いいですか?」

智「あ、はい、、お願いします。」

スタッフは、入りながら自己紹介をする。

その人は、衣裳その他もろもろを行う人だった。

智「よ、よろしくお願いします。」

スタッフ「よろしくお願いします。じゃあ、、

まず、、、これを、、。」

そのスタッフが差し出したもの、、それは、

肌色をした布、。

スタッフ「これをつけて、手で押さえていただけますか?

それで声をかけてください。俺、後ろ向いてますから。」

智「こ、これを、直接?」

スタッフ「はい。たぶんきれいに隠せると思いますんで。

で、それで俺が周りをテープで貼っていきます。」

智の顔が少し赤くなる、、。

智「、あ、、はい、、わかりました。、、」

スタッフ「じゃ、、お願いします。」

そういってそのスタッフは、智に背を向けた。

智(、、は、、恥ずかしいな、、。でも、、やるっきゃない。)

智は、後ろを向いてパンツ、下着をおろし、

そっと布を「サトシ」につけた。

サトシ「、、あ、お願いします。」

スタッフ「はい、、。」

そのスタッフは、事務的に肌色の柔らかそうなテープを取り出し、

少し切ってから智に向かう。

智の手が押さえている、、そこ、、。

持ち前の美しい手が妖艶さを醸し出す。

スタッフ(、、間近で見る、、大野さんの、、。)

二人の間に緊張が走る。

智(あ~、、恥ずかしい。、、でも、、仕方ない。

一人だし、、たった一人だし、、。)

智は立ったまま向かい、スタッフはしゃがんで

テープを張り出した。

智「あ、、、。」

ふと、そのスタッフの手と智の肌が直接触れる。

智(ま、、マジか?この人の気持ちが伝わってくる、。

、、、マジ緊張してる。この人、、。それに、、

や、、やだ、、な、、。この人、ちょっと、ときめいてるっ?

男色家か?、、、でも、、、、、嫌な感じじゃ、、ない、な、、。)

智の手と、その下にある「サトシ」の膨らみは、

とても色っぽくそのスタッフにアピールしていく、、。

スタッフ(、、ごくっ、、。)

智(、、!、ぞくっっ、、、。)

そのスタッフから一瞬、ある光景が伝わってきた。

智は思わず少し後ずさる、、。

智(ははずかしい、、。そんな、、、

俺の、、俺のもの、想像しないでくれよ、、。)

そのスタッフは、智の手の下の「サトシ」を

想像してしまっていた。

スタッフ「あ、、だ、大丈夫ですか?」

智「あ、は、はい、、。」

、、、

、、、

少しずつ前張りが貼られていく、。

スタッフ「大野さん、すみません、少し、、下のほうまで

やったほうがいいので、足を、、。」

智「へ?」

スタッフ「足を少し、開いて、、くれますか?」

智「、、は、はい、、。」

恥ずかしながらも、智は、スタッフに従い、

足を少し横に開いた。

スタッフは、テープを切り、

智の下からのぞき込みながら下の部分のテープを貼っていく。

智(、そんな下から除かれるなんて、、。)

しかも、スタッフの手と智の肌はここぞとばかりにふれあい、、

智は一部始終、そのスタッフの心を

読み取ってしまった。

智の顔、、恥ずかしさで真っ赤になる。

スタッフも、そんな智をみて、平静を保つのに必死なのだった。

スタッフ「、こ、これで、大丈夫かな?と思います。

どうですか?どこか、痛みとか、引っ張るところとか、

ないですか?」

智「は、はい、、。大丈夫です。」

スタッフ「じゃ、これで、。あの、また衣裳が少し

変わったりするので、その時にまた、、。

よろしくお願いします。

智は、いそいそと下着、パンツを身に着けた。

智「あ、はい、、よろしくお願いします。」

スタッフもいそいそと部屋を出ていく。

智「あ、ありがとうございました。」

スタッフ「い、いえ、。じゃあ、後で^^。」

、、、パタン、、、、、

一人、その楽屋にたたずむ、智、、。

智「ふうううううう~~、、、。」

智は、大きなため息を吐いた。

、、、

、、、

智(しかし、、みんなやりながらいろんな

想像をするんだな。俺のここ、、ほんと今、どうなってんの?)

智は、誰もいないのを確認して、

またおもむろに前張りを確認する。

、、、

、、、

智(、、すげえ、、。まあ、とりあえずは全部

隠れてる、、な、、。下のほうは?)

智はまた、足を広げて確認してしまうのだった、、。

智(それにしても、、、恥ずかしかった、、。

もう一生、こんな思いはしたくないよ、、。)

智は、それだけで精神的に疲れているのだった。

智(う、、それに、、股が、、、、気持ち悪い、、。)

、、、

間もなくして、マネージャーが智を呼びに来る。

、、こんこん、、、。

マネージャー「大野さん?」

智「はい、。」

マネージャー「そろそろ、お願いします。」

智「(ついに来た、、、。)、、あ、、はい。」

智は、自分なりに気合を入れ、、

智(、、覚悟だ。、自分、、。)

、、、

智は、潔く

智(、、、よしっ!)

その楽屋を出ていくのだった。

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 

いやん、、前置きの長いこと長いこと。

ほほほ、、、。

やっぱり、リアルに妄想したい派でございますゆえ、

ここら辺のお話はちょーーーーーゆっくりでございます。

(お、、変態モードMAX!!)

嫌なお方はスルーしてくださいましねー。

ほっほっほ、、。

でも、実際はどんな感じで進むのでしょうね。

実際に見てみたい!!

(どきどき)

本当の撮影風景が、みてみたいいいいい。

ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

(だめよ。だめ。そんな。はしたないわとっしー。

もっとおしとやかでいなさい!!)

うう、、でも、、見たいのです。

本当はこんな感じじゃないでしょうに、、。

妄想の中でのやり方ですので、実際とは違うと思いますが、

そこはどうか優しくお見守りくださいましねー 。

これ、、あく禁?

:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

どこまでも迷走を続けるARASHI

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