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「玉藻」というライフハック

アメノシズクを着けはじめて4日目になります。

から出ている製品になります。

ペンダント仕様の製品は、山のようにありますが

ロゴストロン社は、そもそも、言霊を機械で発信する装置がメインで

それの携帯版になっている、のが、このアメノシズク。

心臓の電界を利用して、信号を発生させます。

なんで、ちょっと普通のペンダントとは違います。

ロゴストロン社の言霊学の論理は、ものすごくややこしいけどマンダラのような整合性があって(左脳派には嬉しい)

私は随分と前から、注目をしていたのですが 

いかんせん、お高い……(^_^;)

ですが、今回は、なぜか、ここの不思議な(改行が一切ない) メルマガが着て (滅多に来ない)

気になったのです。『これ、チェックね』 って感じで(笑)

          (裏は、輝石が入ってます。ブルートパーズを選択)

でー

手が届きそうな、このアメノシズクから、試してみることにしたのです。

初日は驚きました。

まず、沢山の口内炎と脳の炎症が、かなり治まったからです。

口内炎、って常にじくじく痛みを発して不快だったので、すごく嬉しかった。

「わーい! この調子で、ぐんぐん良くなってくぞー」

って期待してたら、次の日からは、悪いトコがどんどん反応して、かなりしんどい……

普通の人だったら、ガッカリするかもしれないけど

体調悪過ぎの私には、今までと、何かが違う感覚がありました。

ひとつの症状が過ぎたら、なんか、ラクになっていく感じなので

一個ずつ、治していってくれてる気がしています。

毎日やっても、悪い箇所がどんどん出てくるので、ビックリしますが

喉の後ろだけは、なかなかラクにならない。 しつこい。 ま、気長にやろう。

しかし、なにより驚くのは

意識の進化です。

その日、出ている辛い症状について、高次の存在に訊いたり

体の声を、聞こう、とすると

ちゃんと答えがあるのです。

もちろん、直感でですよ。 わたしゃー、声やらで聞こえるタイプじゃないんでね。

前までは、そういった情報は、私の作り事かも、って信用していなかったのですが

アメノシズクをつけてからは

「ちゃんと信用できる」

って思えてきました。

例えば、私の体に、「どんな食事が合っている?」って尋ねたら

梅番茶、全粒穀物、柔らかい葉野菜(うちは固いのが多い)、ブロッコリースプラウト、ナッツ類、よい油、乳製品(牛乳はのぞく)、豆や緑黄色野菜のスープ、くだものならバナナ……などなど

まー

出てくるわ。

全粒穀物は小麦もOKだって。私の場合。

米粉パンを作っていたけど、別に小麦でもいいみたい。

ホールで食べること、同じ種類の穀物をリピートしないことのほうが大事だって。

気になってた肉について尋ねると、今は、質の良い赤みの牛肉、鳥の胸肉、豚肉は本当に良いものだけを、という答えでした。

病態なので、まだ、肉、いるんだって。

でも、質のよい肉って(波動が重くない)、ほとんど無いから、無理かなぁー

母には、理解できないだろうしなぁー

って思ってたら、その日の晩に、TVで、アニマル・ファンダメンタルズ(動物福祉)のことが!

飼われている家畜の成育環境を良くすることは大事だって

やってたんですねー。 おいしさや品質もさることながら

幸せに育てられた家畜の肉なら、波動はあまり重くないからね。

この番組を、一緒に見ていたお蔭で、母に安い肉食いたくない、って説明する手間が省けました。

『これって、シンクロ?!』 かな?(笑)

食事は、比較的、簡単だけど

病状のチャネリングは、かなり、抽象的になってきます。

腺の炎症については、もう、すごい膨大な量の情報、過程があって

最終的に、今、分かってきたのは

「霊的理想」 と 「現実」 のギャップ。偏差。

そこが裂け目のようになっていて、バランスが取れないでいる。

つまり、私にしたら、もっと地球や人に優しい世界が心地いい、って思っているのに

現実は、ひどい状況ばっかりで、心が痛いし、悲しいし、怒りもある。

スピ系の本を読んでいると、いい、も悪いも無い、ただ、目を向けている部位が

「まだ、コップには半分も水がある」 か 「もう、コップには水が半分しかない」

どっちかなだけ。

―とかいうのがありますが、今の時代は、どうみても、半分以下っていうか、かなり少ないと思うんですけど。

これさえも、私のクセってことなの? (まあ、そうなんだろうけど)

そう思うと、また、私が悪いんじゃないか、って、苦しくなってしまうんですよね。

でもね。

今日、チラっとかけた、日本遺産の番組が気になって見てたんです。

和歌の浦 (和歌山県)、を紹介していました。

とても、静かで、緑豊かな湾で、昔の人は、なかなか海も見られなかったので

その景色の美しさに神をみたり出来ました。

聖武天皇に随伴した、山辺赤人が、長歌短歌を残していました。

その歌が、あまりにも美しくて、私は、泣きました。

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(長歌)

やすみしし 我ご大君の 常宮とこみやと 仕へまつれる 雑賀野さひかのゆ そがひに見ゆる 沖つ島 清き渚に 風吹けば 白波騒き しほれば 玉藻刈りつつ 神代より しかぞたふとき 玉津島山

我が大君のとこしえの宮としてお仕え申し上げる雑賀野から背後に見える沖の島――その島の清らかな渚に、風が吹けば白波
がざわざわと音を立て、潮が引けば美しい藻を刈ることを繰り返して――神代からそんなにも尊いことよ、玉津島山は。

(反歌・短歌)

沖つ島荒磯ありそ玉藻しほちい隠りゆかば思ほえむかも

若の浦に潮満ち来れば潟を無み葦辺あしへをさしてたづ鳴き渡る

[反歌一}沖の島の岩に生えている美しい藻は、潮が満ちて隠れてしまったら、その姿が思いやられることだろう

[反歌二]

和歌の浦に潮が満ちて来ると、干潟が無くなるので、葦の生える岸辺を目指して鶴が鳴き渡ってゆく。

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和語は、声に出すと、すごく美しい。

文字でみると、あー面倒だなって思いますが(笑)

神よの代から、波が繰り返しいる、それは尊いことだな、と詠む、その感覚って

素晴らしいと思うのです。 自然と神と、自分の感覚が一体化している。

こういった「美」を、私は鋭敏に感じ取れるんです。

だからこそ、 湾が今は埋め立てられて、高層のホテルが景色を台無しにしている

のを見ると、苦しくなってしまうのです。

私の感覚は、表裏一体なのです。

繊細、ゆえに、壊されやすい。

至高の形を知っているがゆえに、目の前の現実とのギャップが、ものすごくなってしまうんですね。

いいんですよ。

私のその能力を否定しなくても。

ただ、かなり、辛いよね。

現実アレルギーだもん。 私の病気って。

さてさて。

チャネリングは、これを解決するヒントも、もちろん、やってくるのです。

「次元を変えろ」

ってね。 私はそれでスグ分かったんですが、ブログでは分からないだろうから解説します。

私たちは、目の前の現実が、現実だと思っています。

でも、本当は、そんなものは無くって、潜在意識か何かが、創りだしているだけなんですよ。

ですから、私が見ている、その嫌な「現実」 を現実と決めつけてしまわずに

「また、こういった現実を、奥のほうのある部分で、作っちゃてるなぁ」

くらいに捉えるんです。

そんでもって

「おおー 私の理想は、全く違うんだねー」 と、本来の自分の好みを把握します。

それで、一旦終わり。

感情的な 「嫌だー」 ってのまでいきません。 まあ、行ったら、「また嫌だーって感じてるな」って思うだけなんだけど。

これ、言うのは簡単だけど

やるのは、ものすごく大変だから。

脳のクセって、三次元は現実って、ものすごい思ってるから。

家族や友人がそばにいたら、目の前の情報が「現実だ」って拍車かけるし。

肉体症状は、別口なくらい、すごいしね。

ただ、こういった「構造」を、把握していくのは大事だぞ、と。

(構造=潜在意識の奥の、どっかで、嫌な現実を作るプログラムがある、と)

何も分からず、ぎゃーつらいー 痛いー 助けてー

って騒いでても、何も変わりませんから。

ですんで

そこは、ロゴストロン社の製品の力、祓いの力を借りてやっていきたい、と思っています。

祓いは大事。プログラムをフラットにしていく力がある。

エネルギーとして凝り固まった、三次元は現実ー を、ちょっとずつ、融解していってくれる感じがします。

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[四国屈指の拝観できる仏像群]

仏像の種類の中に「骨仏」というものがある。これは当該寺院に納骨された多数の骨を一旦粉砕してから作り上げる仏像のこと。

高松市にある仏生山来迎院法然寺には私が訪れた時、書院と納骨堂にそれぞれ三体の骨仏が祭られていたが、現在、後者には一体増えている模様。

寺が骨仏建立を始めたのは戦後で、ほぼ10年ごとに一体から二体、作られているが、これらは藩政時代初期から納骨されてきた10万体にも及ぶお骨による。

仏師は大阪の一心寺の骨仏を製作した今村輝久氏。一心寺の骨仏については数年前、NHKで放送されていた。

書院の骨仏は「阿弥陀三尊骨仏像」と呼ばれている。三尊の内、中央の阿弥陀如来は昭和24年開眼、右の観音菩薩と左の勢至菩薩は昭和35年に開眼した。いずれも人間大ほどの大きさである。

納骨堂の骨仏については詳細を覚えていないが、当時、一番手前の像が昭和62年、その左横が平成12年開眼の阿弥陀如来座像ではなかったかと思う。

一番奥が昭和50年開眼の聖観音立像だった。現在これに平成26年開眼の阿弥陀如来坐像が加わっている模様。

しかし法然寺で一番有名で貴重な仏像は、三仏堂(涅槃堂)内に安置されている涅槃像群。これが日本唯一とされているのは、釈迦入滅の状況、寝釈迦と鳥獣人物52類を実物大で再現している点。

中央の全長4.8mの寝釈迦を取り巻くのは、十大弟子の羅漢、天龍八部衆、長者居子、龍王、神将眷属。

壇上で見守る三仏は中央が阿弥陀如来、右が釈迦如来、左が弥勒菩薩。

天井から吊るされた雲には、阿那律の先導で釈迦の母・摩耶夫人(ぶにん)が乗っ
ている。

鳥獣の中にはフクロウの姿も見られる。

これらの涅槃像群は、法然寺を高松城の南の護りとして建立した高松藩初代藩主・松平頼重公(徳川家康の孫で水戸光圀の実兄)が、妻の死を悼んで作らせたものと言われている。

尚、三仏堂の四隅には四天王像が配置され、廊下には法然上人を始め、等身大の歴代住職像が安置されている。

他に拝観のし甲斐があるものと言えば、下が参道になっている高床式の二尊堂(下の写真)から鐘楼門を抜け、男坂という名の石段を上がって行った先にある来迎堂。

宝形造り裳層付の五間四面の伽藍で、正面の須弥壇には、奈良の唐招提寺から移された弘法大師空海作の阿弥陀如来像を中心に、観音・大勢至菩薩が祭られている。

その他、各種楽器を携えて雲に乗った二十五菩薩があり、仏らの背後や奥の壁は金箔が貼られている。

当時私は四国の閻魔王像及び十王像を探して各寺を巡っていたのだが、当然法然寺にも参道を入った所に十王堂が設けられている。

閻魔王像の右には、亡者の生前の行為を映し出す浄玻璃(じょうはり)の鏡、左の台上には二体の男女の首からなる「人頭杖(にんとうじょう)」も置かれている。こちらは亡者の善悪を見抜く。

拝観(一部有料)を終えた後は「仏生山大名行列」を見物した。これは法然寺を菩提寺とした松平氏が高松城(玉藻)から法然寺へと参る様子を再現したもの。白馬に跨る藩主役は市長だったか。

藩主参拝道である「仏生山街道」を行列が通る途中、何ヶ所かで役者によるチャンバラが始まるが、これがなかなかの人気。

このイベントは10月中旬の日曜に開催される。問い合わせは、高松秋のまつり実行委員会事務局(ネクサス内)TEL087-83225
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また、ちきり神社付近には、防空壕跡が五基ほど残っている。どれも小さく、生姜の保管横穴程度で、背をかがめないと入れないが、現在、どの壕も入口が塞がれている。

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